1. トップ
  2. レッスンについて
  3. 講師紹介

丁寧な指導が自慢!サウンドオフィス・コアの講師陣

サウンドオフィス・コアの頼れる講師陣をご紹介します。いつも優しく、ときには厳しく、プレイヤーを目指される皆さんのことを思って日々指導しています。それぞれの先生の考えを皆さんに深く知っていただくために、5つの質問をしてみました!

  • Q1.何のために講師をしているのですか?
  • Q2.どのようなプレイヤーを育てたいですか?
  • Q3.生徒に対する基本姿勢は?
  • Q4.得意な指導ポイントや伝えていきたいと思っていることは?
  • Q5.趣味・特技・今後チャレンジしてみたいことは?
菊永良枝先生

菊永良枝先生

A1.音楽を愛する若者たちを、「演奏できる」という趣味に留まらず、世の中に広く発信できる存在へと育てていきたいため。手法がわかりにくかったこれまでの音楽教育を親しみやすく伝え、音楽を楽しむ文化を広め、自身も成長し続けたい。

A2.音楽について問いかけられたときに、自分の学んできたことを伝えられるプレイヤーを育てたい。コミュニケーション力を持ち、周りに影響を与えて幸せ作りができるプレイヤーが望ましい。

A3.講師という仕事によって多くの人と出会えることの大切さを感じながら、音楽で迷ったとき、苦しんでいるときに力になれる存在でいたい。音楽以外でも人生の先輩としてアドバイスできる、魅力的な先生でいたいと思います。

A4.特にリズムアレンジ。わかりやすく楽しく伝えていきます!

A5.スキー・ゴルフ(下手ですが......)。今後時間があれば、絵を描いてみたい。

佐藤美香子先生

佐藤美香子先生

A1.「プレイヤーになりたい」という夢を持った人を、少しでも夢に近づけられるように一緒に頑張ることで、私自身も成長していきたいから。

A2.お客様のリクエストが得意ジャンルではない曲や、まったく知らない曲であったとしても、新郎新婦に喜んでいただけるように、努力を惜しまずに練習し、演奏できるようなプレイヤーを育てていきたい。

A3.生徒が不安に思っていることを気軽に相談できるよう、生徒の立場を思って接していきたい。

A4.数多くの披露宴での経験を活かし、場面をくわしくわかりやすく説明すること。シーンごとに演奏に変化をつけることを伝えていきたい。

A5.スポーツをやりたい。

神谷奈里先生

神谷奈里先生

A1.自分が今まで勉強してきたことを、これからプレイヤーを目指す生徒に伝えるため。「生演奏」の存在により、披露宴会場が和やかに、そして華やかになることを実感しています。演奏によって感じる楽しさ、そして会場の雰囲気を変えるほどの「演奏」の影響力について伝えていきたいです。

A2.予想し得ないことが起こっても、どのような状況にも対応できるプレイヤーを育てたいです。つい弾くことのみに集中してしまいがちですが、現場ではさまざまな人とのつながりがとても大切です。周囲に気を配ることができ、安心感を与えられるプレイヤーになってほしいです。

A3.目標を目指して、楽しく頑張っていく気持ちをずっとサポートしていきます! 音楽以外でも気軽に情報交換できるような雰囲気にしたいです。

A4.演奏面だけでなく、披露宴の現場で実際に演奏するときの、楽譜ファイルの使いやすいまとめ方など。長いプレイヤー経験で気づいたことをわかりやすく伝えていきたいです。

A5.趣味はエアロビクス。特技はイラスト制作です。サウンドオフィス・コアのキャラクター「コア子」の作成を担当しています。今後はピアノ演奏のほかに、イラストもたくさん描いていきたいです。

山田百合子先生

山田百合子先生

A1.私自身が先輩からたくさんのことを学び、身につけてきました。その技術を、プレイヤーを目指す若い方々に伝えていき、たくさんのアドバイスができると思っています。

A2.演奏力はもちろん、身だしなみや礼儀など、仕事をしていくうえでどこに出しても恥ずかしくないプレイヤーを育てていきたいです。一時的ではなく、長い間音楽を続けてくれる人をたくさん育てていきたいです。

A3.生徒さんによって進む速度はそれぞれですが、少しずつでも確実に、前に進んでいけるように励ましたいです。すべてを教えてあげるのではなく、自分で考えることの重要さも伝えられたらなぁと思います。

A4.いろいろなジャンルの曲を知っていること! 普段の生活からあらゆるものに耳を傾けて、情報をキャッチする大切さを伝えたいです。また、それぞれの個性を活かせるような指導をしていきたいです。

A5.趣味は旅行・自動車です。今後やってみたいことは、共演したことない楽器との共演!

乳井美智子先生

乳井美智子先生

A1.演奏することの楽しさを伝え、それがさらに広がって多くの人に生演奏の素晴らしさを知ってもらいたいから。

A2.どのようなリクエストにも臨機応変に対応できるようなプレイヤー、どこに行ってもお客様に喜んでもらえるような、魅力のあるプレイヤーを育てていきたいです。

A3.いろいろな面において、生徒さんの立場に立ってものを考えるように心がけています。

A4.STAGEAの機能を十分に使いこなす方法、その機能を活かした演奏法の指導が得意です。ブライダルプレイヤーに必要な演奏力のほかに、さまざまな状況に応じた立ち居振る舞いの大切さを教えていきたいです。

A5.趣味・特技を仕事にしてしまったようなものなので......(笑)。今後は時間があれば、もっとパソコンを研究したいです。